スラウェシ島で4万4000年前の洞窟壁画を発見

デュボア エボニーの使用する縞黒檀の産地であるインドネシア・スラウェシ島の洞窟で、狩猟の場面を描いた4万4000年前の壁画が見つかったそうです。

人類の手による洞窟壁画としては最古のものとのことで、世界的に注目を集めるニュースとしてCNNでも取り上げられています。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146781.html

スラウェシ島ではこれまでに他にもいくつかの興味深い発見があるようで、2014年には、現地の岩に残された4万年前にさかのぼる世界最古級の人間の手形が発見されています。

インドネシアで見つかった人類史上最古とみられる洞窟壁画 Credit:Endra

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